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[球舞]
Footballの原点でもある、『ボールひとつあれば、場所・時間・スタイルを問わず楽しめる』ということを、さらに自由な発想・自由なトリックを追求し、音楽との融合という形で、誰もが楽しめるパフォーマンスを創造していく。そして、streetシーンでの『FREESTYLE
FOOTBALL』の確立を目指すと同時に、サッカー・フットサルのさらなる底辺拡大に貢献できるよう、活動していく。
現在『FREESTYLE PERFORMANCE』をベースに、各種イベント・クリニック・TV出演・CM(キャスティング・演出まで)等、幅広く活動中。 |
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[フジイミツグ]
36歳で15年間勤めた工場をリストラ後、未知の分野デザインに
挑戦する。当時としては珍しい3DCGで売り込みを始めるが
、コネも経験もなく途方にくれていた所、趣味でやっていたキャラクタデザインが、次第に各方面で認められてくる。ジュージヤ三条本店への壁画をはじめ、現在、個展、壁画、ライブペイント、出版等アートを通して京都を拠点に各方面で活躍中。
'03年、青山スパイラルホールにて、黒田征太郎、マッドアマノ、ナカムラミツル(326)はじめさんらとPIKADONproject参加アーティストとして参加する。 |
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[Nabowa]
京都の路上を拠点に活動を続ける四人組インストゥルメンタルバンド。ジェンベ・ギター・ヴァイオリン・ベースが紡ぐ楽曲はダブ・レゲエ・ポストロック・アンビエント・現代音楽等々、様々な要素を取り込み,聴き手をまだ見ぬ未墾の地へと誘い出す。毎回異なるアレンジを見せる意外性と実力を兼ね備えたライブは必見。 |
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[キセル]
辻村豪文と辻村友晴による兄弟ユニット。カセットMTR、リズムボックス、サンプラー、ミュージカル
ソウ等を使用しつつ、浮遊感あふれる独自のファンタジックな音楽を展開中。
1999年、弟友晴の大学受験失敗の勢いに乗って、辻村家の応接間にて結成。2001年にアルバム『夢』にてメジャーデビューし、同年夏にフジロックフェスティバルに初出演。その後、2ndアルバム『近未来』、3rdアルバム『窓に地球』を発表し、2005年には村上
隆氏によるアートイベント『リトル・ボーイ』に参加し、4thアルバム『旅』をリリース。各方面から高い支持を得る。現在、精力的にライブを行いつつ、次作に向けて妄想中。 |
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[The Miceteeth]
金澤義(drums)、和田拓(bass)、藤井学(keyboards)、吉田明生(guitar)、森寺啓介(guitar)、次松大助(vocal)から成る。
1999年大阪で結成。日本語詞による歌ものを中心としたオリジナルスカバンド。結成当初より一貫してライヴ、音源制作を自主的に行なっており、2001年
初の公式音源となる7インチシングルのリリースを期に、自主レーベル『tentosen』を旗上げ。2003年8月1stアルバム「MEETING」、2004年7月2ndアルバム「Baby」をリリース。2005年6月には3枚目のアルバム「from
RAINBOW TOWN」をリリースし、どの作品も高い評価を受けている。
2006年3月にホーンセクション4名が正式に脱退。現在はサポートミュージシャンを迎えての活動を行っている。 |
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