ラジオカフェについて

京都三条ラジオカフェにて、毎週月曜日20:00から放送された大風流ラジオ放送が、ラジオカフェHPにて聞く事ができます!
HP:
http://radiocafe.jp/

大風流当日スタッフ募集

大風流実行委員会ではイベントの当日スタッフを募集しております。ご興味ある方はお気軽に下記アドレスまでご連絡下さい。

大風流スタッフ
e-mail :info@daifuryu.net

京都市社会教育課
Tel : 075-222-3800

当日の落とし物に関するお問い合わせも、上記で受け付けております

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
京都のサンバ団「ナサォン」によるサンバパレード。オープニングとともに京都市役所をスタートし、寺町通→四条通→新京極通→三条通→河原町通というルートから再び市役所に舞い戻る大パレード!!興奮の渦にあなたも巻かれて下さい!!

『Nação(ナサォン) とはポルトガル語で「共通の言語、文化を持つ人々の集合体」という意味があります。私たちのグループは2003年にブラジルで生活したことのあるメンバーを中心に京都外国語大学の一活動として始まりました。
少しでも多くの人にブラジルの良き文化を見てもらいわかってもらい参加してもらう事を目標に京都を中心に現在は、サンバ、マラカトゥ、カポエイラ、アフロブラジリアンダンスを軸に活動しています。
まだまだ日本では認知度が低くなじみの無いものばかりかもしれませんが、一緒に盛り上がって楽しみましょう!!』
太古、東アフリカの大地を旅立ち世界をめざした人類は、地球のあらゆる地域と場所で風土や文化に適合した多彩な「衣服」を生み出しました。目も眩む衣服の多様性は人類文化の豊穣さそのものです。
そして、多様性のなかに、歴史をつらぬき空間を越えて人類をつなぎとめる共通性があることに気付くとき、「着物」は日本文化から脱して、壮大な人類文化の風のなかにたち現れてきます。
アフリカ、ヨーロッパ、中東そしてアジアを吹き抜ける新「着物」の大風流。和の「みやび」を超えて、強く新らしい命の律動と活性を孕んだ服。与えられた時間を越えて、空間を越えて、「着(る)物」を生み出していく人類のたびを体験する30分のショー。
京都での小劇場活動を経て、'92年よりパントマイムを金谷暢雄に師事。
商業イベントのパフォーマーから、シュールでコミカルなパントマイムの作品制作まで、巾広く活動中!

「華火」

「大学生活をダブルダッチにかけようと集まった5人です。このメンバーでダブルダッチをするのはまだ1年も経っていませんが、「光る汗 今日はぼくらが ヒーローだー!」を合言葉に今日もステージに鮮やかな華火を咲かせちゃいます!」


「ruoghneck」

元は二つだったチームが一つに合体したチームです。チームが結成してまだ一年ちょっととまだまだ未熟なチームですが、いろんな壁を乗り越えてきた五人のチームワークは最高です!名前の通りダブルダッチの『暴れん坊』としてステージを盛り上げます。

本場ブラジル出身のシルビオという先生が教える京都のCais do Mar(以下 カイス)。2002年に発足し、7月10日に4周年を迎える。
Cais do MarのCaisとは「港」、doは「の」、Marは「海」つまり「波止場」という意味である。この名前には、ブラジルに連れてこられた奴隷がはじめたカポエイラに対する尊敬の念がこめられている。
会員数はのべ90人以上。練習日は基本的に月曜・木曜・日曜(月によって異なるので要確認)の週3回。毎回来るメンバーは15人前後である。意外に思われるかもしれないが、カイスは女性がメイン。台湾やアメリカなどの外国人、高校生、大学生、社会人といったさまざまなメンバーがいる。

Official HP
http://www.caisdomar.net
西アフリカ一帯で広く使われている打楽器(ジャンベ、ドゥンドゥン)と、生命力溢れるダンス、歌によるアンサンブルバンド、HamanaH。
大阪で活動していた4つのバンドの中心メンバーが集まり2001年12月結成。
現在メンバー9人、うちほとんどが現地に渡り本場の音楽を学ぶ。その知識を活かし、HamanaH独自の音楽性を追求する、(たぶん)今が旬の、関西最強(だったらいいなぁ)バンド。

京都を中心に、関西一円のライブハウスやイベント等に出演。最近では、舞台の楽曲提供なども手掛けているシンガーソングライター。
ピアノの弾き語りを基本スタイルとしながらも、様々な構成で活動の幅を広げており、独自の世界を切り開いている。 透き通った、存在感のある力強い歌声と、ピアノが奏でる優しいメロディが聴く人を魅了する。
現在、オリジナル楽曲を収録した自主制作CD(LIVE音源、3曲入り¥500)が各LIVE会場にて好評発売中。

Official HP
http://www.geocities.jp/visionmelodies/chien

LUNA
Instinctive,No genle,Ambient,Individualをテーマとし、深層エロスを表現する。Producer ATSUSHI & Supported Dj TOMOLYU

YASAKA / VJ Fm
※数々の海外アーティストが参加するin the mix @LOOP(青山)にゲストシンガーとして参加、また2005年9月にはウエストロンドン、ブロークンビーツの開祖である“ミスターディープ”ことIGCultureと゛CO-OP label゛launch-tourで共演。アルバム「五感」のその超個性的なサウンドは、関西から日本全国そして世界に認知されだした。

Official HP

http://www.music-well.com/luna/
アコーディオン奏者・生駒祐子と、コントラバス奏者・清水恒輔によるインストゥルメンタル・デュオ。
日本国内各地はもとより、ベルリン、ヴェネチア、パリ、上海など様々な街の様々な空間──ラウンジ、ギャラリー、寺院、植物園、美術館、廃虚ビル、フェスティバルなどでの演奏を重ねている。
2人の演奏──聴くものの内に様々な世界を描きだすたおやかな音色は《 Cinema for Ears 》あるいは《 Musical Calligraphy 》とも言われ、それぞれの空間の空気を絡みとりながら丁寧に音を紡ぎだしてゆくパフォーマンスは各地で高い評価を受けている。

Official HP
http://www.mamamilk.net/
オーストラリアの原住民アボリジニ−によって見い出された世界最古の木管楽器ディジュリドゥの日本におけるオリジネータ−的プレーヤー。
複数もの倍音を同時に操るオリジナルな演奏スタイルがオーストラリアで数々のコンペティション受賞に結びついている。中でもアボリジニの聖地アーネムランドで開催されたバルンガディジュリドゥ大会での受賞が話題を呼び、GOMAの名を世界に知らしめる切っ掛けとなる。
1997年よりディジュリドゥ片手に世界を放浪した後、2002年に自身のレーベル、ジャングルミュージックを立ち上げ、現在までに4枚のアルバムをリリース。またライヴの方も年間に70本以上をこなし,現在乗りに乗っている。

Official HP
http:// www.gomadadidgeridoo.com
土生“TICO"剛(steelpan)、Seiji“BIG BIRD"(b)、佐々木育真(g)、HAKASE(key)、春野高広(sax,clarinet)、田村玄一(steelpan, pedal steelguitar)、大石幸司(dr)、田鹿健太(per)、内田直之(mix)から成る。92年バンド結成。95年ミニアルバム「LATTITUDEでデビュー。

UAへの楽曲提供やアーティスト・プロデュース、映画音楽制作など、課外活動も精力的に展開。レゲエ?ダブという範疇だけには収まらない、さまざまな音楽性を持ち、これまでにアルバム12枚(ダブ盤含む)を国内外でリリースしている。
最新作は、今年3月にリリースされた「SUPER TEMPO」と、リコ・ロドリゲスとトニー・ユタ参加がゲストで参加している、そのダブ・アルバム「SUPER DUB」。(Victor)
また、近年は「茶の味」(石井克人監督)をはじめとした、映画音楽の制作にも力を入れている。

Official HP
http://www.littletempo.com/