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昔は日常との対比としての祭があり、誰もが楽しめた。それは付け入る隙のない完璧なエンターテイメントだったのだ。しかし時代が変わったのにも関わらず祭自体は変化してこなかった。
京都にマッチした真のエンターテイメントとなるべく創り上げた新しい祭、それが大風流である。大風流の大舞台はきっとあなたに鮮烈な印象を残すこと間違いなし!
さあ、日常空間である駅が大風流という祭へと変貌する、そんな激動の空間を楽しんでらっしゃいっ!! |
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11月20日(土) |
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京都駅ビル室町小路広場 |
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無料 |
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雨天中止の判断は,当日午前6時に行います。
天候によっては,一部予定を変更して実施します。
当日の状況については07056652246(11/20のみ有効)へお問合せください。 |
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大階段にてご覧いただきます。ステージ前のスペースについては,DJ AGEISHI以降,立見席として解放します。なお,ステージ前へのご入場については整理券(先着100名/お一人2枚まで)が必要になります。
整理券は,当日,会場インフォメーションブースで配布しています。ステージ前スペースの開放に伴い,階段前方にお座りの方が,ステージが見えにくくなることが予想されますので予めご容赦ください。 |
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| ONE
HARTZ PAN GROOVE(ワン・ハーツ・パン・グルーヴ)は、パーカッショニスト山村誠一率いる一心寺シアター倶楽の教室メンバーで結成する全国でも類を見ない本格的なスティールパンオーケストラ!南国の楽園を感じさせるその涼しげで不思議な音色を創り出すスティールパンは、「シンセサイザーと並ぶ20世紀最大の楽器発明」と称される究極のアコースティック民族楽器です。カリブの爽やかなサウンドから笠置シヅコ、山本リンダなど昭和歌謡まで、あっと驚く幅広い楽曲で聴く者を腰くだけにしちゃう・・・南国の調べ、にぎやかな南国サウンドを中心に、幅広いレパートリーの楽曲であなたを楽園へと誘います。 |
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| ONE
HARTZ PAN GROOVE主宰 。82年ラテン系打楽器を中心に演奏を始め、複数の民族楽器を使い情景を奏でる独自のスタイルを確立。独奏から様々な形態のユニットでの公演、異ジャンルとのセッションを重ねている。ミュージカル「ライオンキング」にパーカッション奏者として出演。また'01年びわ湖アジア芸術文化祭「西遊記」の作曲、'03年「第三回世界水フォーラム」音楽監督など、舞台劇やミュージカル、ダンスの音楽制作も手掛けている。 |
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東京発!洗濯板とタライベースのリズムで唄うはバイオリン、ギター、バンジョーがスウィングすれば、爆裂サックスこれでもか!路上仕込みの唄を引っ提げ、日本の「おJazz」に殴り込み!?軽快なジャイブトークと共に贈る、泣く子も笑う極上の路上エンターテイメント!
アメリカ南部で、差別や奴隷と云う立場の中、黒人達が身の回りにある物を楽器に見立て、喜びも悲しみもリズムに乗せて唄い踊った100年前。自由を感じる為のその演奏はジャズやブルースに発展していき、今日のバンドスタイルの大元になったとも言えるアメリカルーツ音楽。誰にでも楽しめ、誰をも楽しませる、まさに大衆芸能だったそれは、最も音楽の名にふさわしく「音」の「楽」しさに溢れていた…。
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| 本格的な活動を開始してから3年を経過し、その間常に積極的なライブ活動を展開。その真価が問われるライブ活動は路上を中心とし、その他ライブハウス等でも多方面のイベントへ出演し、様々なジャンルと共演。海外来日アーティストの前座等も数回に渡り勤める。そんな中、これまでに2枚の単独盤CDをリリース(その他オムニバス盤3枚にも参加)。ライブパフォーマンスと共に、好評を得ている。
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| 人気コンピ「Tokyo
Bossa Nova」への参加で人気に火がついた、日本では珍しい男女5人組の実力派ボッサ・コーラス・グループ。従来のボサノヴァのイメージを覆すコーラスパフォーマンスは圧巻。東京の渋谷、青山を拠点にカフェやクラブなどで精力的にライブ活動も行う傍ら、小西康陽、テイトウワ、コモエスタ八重樫など、日本を代表するプロデューサーとの共演を重ね、今春、満を持してミニ・アルバム「Pecombo
e.p.」を発表。6月には同CDよりシングルカットした7インチアナログ盤「Pecombo
s.p.」をリリースし完売!するなど好評を博す。 日本語やスキャットを絡めながら小粋に綴られるハッピーでお洒落なサウンドをぜひご体験あれ!
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| RAN
はアンティーク着物をアンティークの良さを生かしつつ袖や丈の短さのリスクをフリルやレースを使ってデコレーションする事で解消し、ヘアメイクから小物・足袋に至るまで、スタッフが一点一点心を込めて世界で唯一の着物を作り上げております。着付けに関してはRAN流スタッフによる特殊着付けでアカデミックな着付けを守りつつドレス感覚で着て頂け、着用感に関しては締め付け感が無く着くずれする事はありません。個性的な着物に仕上がっています。アバンギャルドでオートクチュール感覚を味わえる着物でゴージャス一点主義できめたいあなたにピッタリです。成人式、卒業式、謝恩会、観光など大切なワンシーンにRANの着物を御利用下さい。 |
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| '98年よりDJ活動をはじめ、関西では数多くのクラブイベントに出演しており
、自身では京都ClubEASTでのイベント「No.」を主催している。HouseやTechnoを軸に空間に合わせたジャンルレスな選曲センスと共に大胆なプレイでお客様を魅了すDJは「お祭りDJ」と言っても過言ではない。大風流蹴音祭(11/6新風館)にもする。 |
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| 2ギター、2パーカッション、ドラム、ヴァイオリン、三線、そして2ベースからなるインスト集団、motherhood。詩や言葉の無い彼らの音楽を説明するのはとても難しい。1つ言えるのは、それはとても〈自由〉であるということだ。その演奏に個々の聴き手が感じたイメージが加わることにより、初めて意味を持つものとなる。良いと感じるか否かは、聴く人の感性によるところが大きい。現在はVJ、ダンスを織りまぜた総合アート的なライブ活動を関西を中心に行っている。9月にはイベントを主催。dachamboらと共演し、今後にさらなる可能性を広げる。 |
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| 73年東京赤坂MUGENでDJとして活動を始め、'87年JAVA
JIVE(六本木)、'89年CAVE(渋谷)、その後、常に東京のクラブ創成期とともにリアルタイムにDJ活動を続け、GOLD(芝浦)、YELLOW(西麻布)、MANIAC
LOVE(青山)、web(三宿)、MILK(恵比寿)、真空管(原宿)、など数え切れない程のレギュラーDJをこなし、クラブDJとしての地位を確立。現在、拠点を関西に移し、京都@Worldにて"Flavor"を主宰。その他、Apple
Store Shinsaibashi オープニング、フランスシャンパンメーカー"Veuve
Clicquot"Ponsardin Bruet Roseのお披露目パーティでもDJを務める等、多岐に渡って活躍している。 |
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| DJ
Yokuが率いるハウスユニットA Hundred Birds。'99年"Sun
That Shine"でデビューし、翌年にはFrancois.
K主宰のレーベル Wave Musicか"Batonga"をリリース。同作品は、数々のハウスコンピレーションCDにも収録される。続いて、カバーもの第2弾として同レーベルからAztec
Mysticの名作"Knight of the Jaguar"のカバー"JAGUAR"(Wave
Music)をリリースし、 Francois.KのMix CD "Live
at Sonar"では、クライマックスを飾る1曲としてプレイされるなど、秀逸な作品として話題を呼んだ。今回は、彼らの作品からカバー曲までを、スペシャルオーケストラライブセットで実現。 |
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